船番所

船番所は「遠見番所」とも呼ばれ、江戸時代初期、鞆奉行荻野新右衛門が出船、入船の監視と難破船発見などのために建てました。
昭和30年頃、解体修理しましたが往時の姿を今に伝えています。

船番所

【 戻る 】
【 E-Mail 】

鞆の浦を世界遺産にする会
Copyright 1999-2000. All rights reserved.
Since 2000/01/01